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隨心院

隨心院は真言宗十八本山の一つに数えられる大寺です。
仁海僧正を開祖として、創建1000年余りを数えます。

隨心院は小野氏の所有地の一つで、六歌仙にも数えられ絶世の美女と謡われた小野小町も当地で隠棲したとされています。
当院や境内付近には小野小町ゆかりの史跡が多数あり小野小町に魅せられた人たちが全国各地から訪れます。


境内は四季折々に美しい草花で彩られますが、その中でも「小野梅園」は京都市の名勝に指定されています。
屋内式個室納骨堂『 小町堂 』

永代供養志納金
・隋心院合祀塔 10万円 ~(おひとり様)・・・お布施・会費込み
・個別式カロート(小町堂)・・・80万円~(おひとり様)・・・お布施・会費込み
*宗旨・宗派不問 檀家の必要性なし
年忌法要は任意 ご寄付の強制なし
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